奨学金希望者も必見!【学生対象】米国大学出願エッセイと奨学金財団エッセイの作成ポイントを学ぶ 2/11(祝)開催 (1/3ページ)
海外トップ大学・大学院留学準備指導校を運営する株式会社アゴス・ジャパン(取締役会長:横山匡、本社:東京都渋谷区)は、 2月祝日特別イベントとして、『米国大学出願エッセイと奨学金財団エッセイの作成ポイントを学ぶ』を2025年2月11日(祝)に開催いたします。
~エッセイ作成における事前準備の共通点・相違点を知る~
アメリカの大学出願で多く利用されるCommon Applicationでは、このサイトを通じて出願する大学すべてに提出する『共通エッセイ(Personal Essay)』と出願校が独自に指定する『Supplement Essay』が必要になります。上位大学になるほど、出願者のアカデミックレベル(高校の成績やSATスコアなど)は非常に高いものとなり、あまり大きな差が出にくくなっています。それが、エッセイが合否を大きく左右する、と言われる理由です。
また、米国大学出願者の中には、奨学金財団への応募も検討されている方もいらっしゃると思います。米国大学のエッセイと奨学金財団のエッセイで問われている内容の類似点・相違点はどこなのでしょうか。そして、それに伴う事前準備はどうすればよいのでしょうか。
このイベントでは、実際の志望校のエッセイ課題に対し、当校のコンサルタントがそれをどう捉え、エッセイに反映させるかを説明します。複数のエッセイ課題を通じて、自分の経験や功績、アピールポイント、パーソナリティを存分に伝え、将来のポテンシャルを感じさせるエッセイとはどのようなエッセイなのかを学んでいただきたいと思います。
2026年9月の留学を目指す方だけでなく、2027年以降に留学を目指す方でも、エッセイで問われるポイントをご理解いただけます。
出願スケジュールなどのご相談をご希望の方は別途個別相談も承っております。
保護者の方のご参加も歓迎致します。