未来の料理人“高校生”に伝える、特別食育プロジェクトを開催!松本市「ヒカリヤニシ」田邉真宏シェフが伝授する、信州食材の魅力とサステナブルな食の未来 (2/8ページ)
【開催概要】
〇イベント名:信州食育プロジェクト「未来の料理人~フレンチコースへのご招待」
〇開催日時:2025年2月20日(木)11時30分~
〇会場:ヒカリヤニシ(長野県松本市大手4丁目7−14)
〇主催:フィンガーライム ジャパン
《フィンガーライムジャパンについて》
https://fingerlime-japan.com/
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTg1MSMzNTA0NDMjNzk4NTFfeld3TEFwQllRai5wbmc.png ]
オーストラリア原産の柑橘類として知られるフィンガーライムの品種確定苗の生産・販売を行っている県内有数の企業。フィンガーライムは粒状の果肉と色彩豊かな多品種で、プチプチとした独自の食感がキャビアに近いことから、「フルーツキャビア」、「森のキャビア」とも呼ばれている。弾けるような独自の触感と彩りは特にフレンチとの相性がよく、特別な一皿に華やかさを添えてくれる要素に。代表の仲平豊実氏は、国内での生産はごく僅かな稀少な食材であるこの食材を、長野県下伊那郡高森町の地で大切に育てるとともに、フィンガーライムの普及や食育活動にも精力的に携わっている。