普段の買い物が被災地支援に!そして不登校の子ども達の表現の場に! (2/7ページ)

バリュープレス

同時に能登の穴水に足を運び、現地で被災した生産者さん達のとつながりを増やしてきました。
その中で聞いたのは、青梅市民の「いつも買い物ができたら、もっと支援できるに」という声と、穴水の方々の「報道も減ってきて孤独に復興に立ち向かわなければいけない中、忘れられていないと感じられることがとてもうれしい」という声でした。
それならば毎日の買い物が支援になり、メッセージを伝えられる場所を作ろう!と考えたことが、この企画の原動力となりました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NTAzOSMzNTMwMjkjODUwMzlfVlBuU09BRVJOZi5qcGc.jpg ]
※写真は能登穴水の東井栗園さんを訪問した一コマ

②さらに能登(被災地)の物産を多くの方に楽しんでもらいたい!との想いから、cafeメニューにも能登×青梅のメニューを作り上げていきます。これが認知された段階からイベント出店メニュー、そして通販メニューの開発を行い「おいしい」「食べたい」が支援につながり、メッセージが届く。その仕組みが広がっていく発信場所として発展させていこうと思っています。

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