普段の買い物が被災地支援に!そして不登校の子ども達の表現の場に! (1/7ページ)

バリュープレス

合同会社ちゃんちき堂のプレスリリース画像
合同会社ちゃんちき堂のプレスリリース画像

飲食店の起業支援のために10年前に作り上げたcafeころんという場所。10年で10組の起業家を生み出したこの場所を次なるミッションを果たす場として再構築する。そのためのクラウドファンディングを実行しています。次なるミッションは3つ+α。一つは能登(被災地)の物産を直売し、買い物が支援につながる場所。二つ目はその能登の物産と青梅市の物産を掛け合わせたカフェメニューの提供。三つ目は不登校の子ども達の表現の場として、彼ら彼女たちが描いた絵を飾り販売するギャラリーの併設。ソーシャルグッドが集まる場。壁にぶつかっている誰かを支援できる場を実現してくためのクラウドファンディングです。




【目的】

このクラウドファンディングは2025年5月7日オープン予定のソーシャルグッドな場所「cafeころん」のリニューアルオープンのための場所作りを目的にしています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NTAzOSMzNTMwMjkjODUwMzlfT3JNaVJOcElsYi5qcGc.jpg ]


サマリーにも書かせていただきましたが、このcafeはぼく達が考えるソーシャルグッドが集まる場を実現してく場所となります。
クラファンURLはこちら:https://for-good.net/project/1001696

①能登(被災地)の物産を直売する場所
⇒ 2024年の2回の震災から、青梅市で被災地支援のマルシェを企画し、実施してきました。

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