子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』に阪急阪神不動産株式会社の住まいブランド〈ジオ〉の新ゲーム「すてきなマンション〈ジオ〉」が4月16日より登場! (1/3ページ)
阪急阪神不動産株式会社(以下「阪急阪神不動産」)は、株式会社キッズスター(以下「キッズスター」)が提供する子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド(https://www.kidsstar.co.jp/gokkoland)』に、4月16日(水)より新ゲーム「すてきなマンション〈ジオ〉」を出店いたします。本ゲームに協賛する阪急阪神不動産が手掛ける、住まいブランド〈ジオ〉は今年で誕生35周年を迎えました。住まう人の声を大切に、街の価値を高め、地域からも愛される、そんな住まいづくりをしていることを知ってほしいという想いから、『ごっこランド』へのパビリオンの出店が実現しました。
■新ゲーム「すてきなマンション〈ジオ〉」の概要
「すてきなマンション〈ジオ〉」には2つのゲームがあります。一つは、住まう人のことを想いながらどこにマンションを建てるかを選定し、魅力的なマンションを建てる「マンションをたてよう!」。もう一つは、お客さまの要望を聞いて、ぴったりなマンションを探すサポートをする「りそうのおうちさがし」です。
1.「マンションをたてよう!」
〈ジオ〉には、大地・土地という意味があります。人々の暮らしのために、土地選びからこだわっている〈ジオ〉の想いを表現するため、土地を選ぶところからスタートします。どこにマンションを建てるのがよいかを考え、次にマンションの外観を選びます。初期は2種類から選択でき、繰り返しプレイすることで、新しいマンションの外観が選択できるようになり、街を発展させていくことができます。