ワイルドすぎでは…江戸時代、大田南畝が食した薩摩の郷土料理「えのころ飯」(犬ころ!?)はどんな料理?【べらぼう】 (1/4ページ)
江戸時代後期に活躍し、天明の三大狂歌師と謳われた大田南畝(おおた なんぽ)。その軽妙洒脱な歌風は、旺盛な好奇心が原動力となっていたのかも知れません。
パロディ系もイケます!江戸時代の狂歌三大家のひとり、狂歌師・大田南畝(おおたなんぽ)とは?今回は彼が薩摩国(鹿児島県西部)で食べたと言われる「えのころ飯(ゑのころ飯)」を紹介。果たしてどんな料理なのでしょうか。
民衆からお殿様まで、みんな大好き?
