40〜60代男性の身体変化に関する自己評価調査を実施|歳を重ねると体型・体力・やる気は衰えていく? (1/7ページ)
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健康
医療法人社団 康英会 ユナイテッドクリニックグループ(本社:東京都豊島区、理事長:細田 淳英)は40〜60代の男性283名に対し、身体変化に関する自己評価調査を実施しました。
「加齢に伴う身体の衰え」は、多かれ少なかれ全ての男性に共通して現れます。「今までと食生活は変わらないのに、お腹周りがたるんできた」「階段の上り下りだけで息が乱れる」といった変化は、対策をしない限り年齢と比例して顕著になる傾向があります。
本調査では、40〜60代の男性を対象に、加齢に伴う自分自身の「体型」「体力」「やる気・活力」「勃起力」に関して、満足度と加齢による変化実感をそれぞれ尋ねました。その結果、全項目で「満足していない」または「衰えた」と答えた人が多数派となりました。