「ポン酢」の“ポン”はどういう意味?実は日本語ではなく語源はオランダ語にあった (1/3ページ)
鍋料理はもちろん、焼き魚にひとたらし、餃子のタレに混ぜたり、冷奴やサラダにもよく合う「ポン酢」。柑橘の香りと酸味が料理を引き締めてくれる、まさに万能選手です。
けれども、名前の“ポン”について考えたことはありますか?
可愛らしい響きですが、実はそこにちょっとした言葉の歴史が潜んでいます。
