「凛とした冬も好きになる。無暖房の家」岩手県滝沢市の工務店・大共ホームが、断熱等級7・Ua値0.20以下の住宅の見学会を開催【盛岡市中野・12月13日~14日】 (2/8ページ)

バリュープレス




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【断熱等級7とは】
住宅の断熱性能を示す指標の一つに、「断熱等級」があります。断熱等級は国が定めた基準で、1~7のランクに分かれており、数字が大きいほど断熱性能が高いことを示します。2025年現在、全ての新築住宅には断熱等級4が義務づけられており、2030年には断熱等級5への引き上げが予定されています。

今回完成した「無暖房の家」シリーズは、最高ランクである断熱等級7を取得しています。これは岩手県の現行基準である断熱等級4を大きく上回る性能です。断熱等級7の住宅は、冬季でも室温15℃以上を維持でき、部屋ごとの温度差が少ないためヒートショックなどの健康リスクも抑えられます。
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