「凛とした冬も好きになる。無暖房の家」岩手県滝沢市の工務店・大共ホームが、断熱等級7・Ua値0.20以下の住宅の見学会を開催【盛岡市中野・12月13日~14日】 (7/8ページ)

バリュープレス



【トリプルガラス×ドイツ製サッシの実力】


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjcwNyMzNjYzNzUjODI3MDdfYmNqRHJ1RmZEcC5qcGc.jpg ]

大共ホームのドイツ製窓は、2枚のLow-Eガラスを重ねたトリプルガラス(3層ガラス)構造に、ドイツから輸入した高性能なサッシを組み合わせた自社オリジナル設計です。

ガラスとガラスの間には、空気よりも熱を伝えにくい特殊なガスを封入。冬の冷気をしっかり遮断しながら、やさしいぬくもりを室内にとどめます。また、窓枠も単なる枠ではなく、内部が何重にも仕切られた多構造になっており、屋外と室内の熱の行き来を徹底的に遮断しています。

【性能を諦めず、開放感も叶える】
断熱性能を高めるために窓を小さくする、という選択肢もあります。しかし大共ホームが目指しているのは、「大きな窓があっても暖かい省エネな家」です。

大きな窓から降り注ぐ自然光や、窓辺で感じる季節の移ろい。こうした豊かさを諦めることなく、高い断熱性能を両立させました。明るく開放的でありながら、冷えを感じずに暖かさに包まれる住まいを実現しています。

大きな窓から降り注ぐ太陽光は、暖房の役目を果たします。大きな窓を冬の味方にできるのは、窓まわりの断熱施工に徹底してこだわっているからなのです。
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