HTC、「選べるコンプライアンス設問集」に新たな10設問を追加! 取適法やカスハラ、心理的安全性など、最新テーマをクイズ形式で学習 (1/3ページ)

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ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社のプレスリリース画像
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ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(HTC)は2025年12月16日、コンプライアンス教育eラーニングサービス「選べるコンプライアンス設問集」に、新たに10設問を追加しました。今回のアップデートでは、「取引適正化法(取適法)」「ステルスマーケティング」「心理的安全性」など、企業の関心が高まっているテーマを中心に拡充。より幅広いコンプライアンス課題に対応できる内容となっています。

企業・団体のコンプライアンス推進活動を支援するハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役:岡村克也)は、コンプライアンス教育用eラーニングサービス「選べるコンプライアンス設問集」に、2025年12月16日より新たに10設問を追加し、提供を開始しました。
「選べるコンプライアンス設問集」は、137の設問の中から最大30問を自由に選択し、企業ごとの課題に合わせて学習内容をカスタマイズできるサービスです。
今回の追加では、近年相談や関心が急増する「カスタマーハラスメント(カスハラ)」の判断や、健全な職場づくりに欠かせない「心理的安全性」、2023年以降注目を集める「ステルスマーケティング」など、実務で押さえておきたい最新テーマを網羅しました。
また、「取引適正化法(取適法)」や「フリーランス法」をはじめとする取引関連法令の改正にも対応し、より実務的なリスク理解を促進します。
企業は最新の法規制や社会課題に即した教育を従業員へ提供でき、より効果的かつ実践的なコンプライアンス対策の導入が可能となります。

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