1月1日より、令和8年新春切り絵御朱印の頒布を始めました。 (1/2ページ)

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株式会社 ごえんのプレスリリース画像
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長野市若槻の総鎮守・蚊里田八幡宮(宮司:若槻徹也)は、1月1日より、令和8年新春切り絵御朱印の頒布を始めました。この切り絵御朱印は、武神として崇敬を集めた御祭神の誉田別命(ほんだわけのみこと)のお姿と、令和八年の干支である「午」をテーマに奉製しました。午年の勢いと八幡様の御神徳を胸に、新しい年へ踏み出すための新春にふさわしい御朱印となっています。

■長野市若槻の総鎮守・蚊里田八幡宮(宮司:若槻徹也)は、1月1日より、令和8年新春切り絵御朱印の頒布を始めました。この切り絵御朱印は、武神として崇敬を集めた御祭神の誉田別命(ほんだわけのみこと)のお姿と、令和八年の干支である「午」をテーマに奉製しました。勇ましく馬を駆る八幡様を中心に、日の出、鶴・亀、松竹梅といった新春の吉祥を重ね、華やかで力強い一枚に仕上げました。
また、金の筆文字で「祥駆(しょうく)」の二字を揮毫。
めでたい兆しの中を、運を味方に駆け抜ける——そんな一年の始まりを象徴する言葉です。
午年の勢いと八幡様の御神徳を胸に、新しい年へ踏み出すための新春にふさわしい御朱印となっています。

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