【豊臣兄弟!】松平元康(松下洸平)の“金色の鎧”が話題!18歳の元康がまとった金陀美具足の由来と特徴 (4/5ページ)
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金陀美塗黒糸縅二枚胴具足
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信長公記
この時わずか18歳の元康に重要拠点を預ける義元の采配は、それだけ元康の将器を見込んで、かつ信頼していたのでしょう。
その期待を裏切って、敵前逃亡してはいけませんよ(※どうする家康では、第1回放送から家臣を置いて大高城から逃亡)。
終わりに
金陀美具足をまとい、思案する松平元康(松下洸平)。NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」公式サイトより。🄫NHK」
今回は松平元康が着ていた金色の鎧・金陀美具足(金陀美塗黒糸縅二枚胴具足)について紹介してきました。
果たして松下洸平演じる松平元康は、小一郎(仲野太賀)や藤吉郎(池松壮亮)とどのような関係を築いていくのでしょうか。