「大丸心斎橋店」300周年企画始動!手塚治虫の『火の鳥』コラボ切手や「春のおとな様ランチ」、300年の歴史を振り返る「“ひとます”博物館」が登場! (7/11ページ)
開催期間:2026年3月6日(金)~3月31日(火)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4Njk1NiMzNjk3NjUjODY5NTZfamdCRFhIenFDVC5wbmc.png ]
<参加レストラン・メニュー詳細>
・ぷれじでんと千房 「春薫コース」
・みそかつ矢場とん 「春の盛り合わせ御膳」
・青空blue 「春の桜三昧膳」
・赤坂ふきぬき 「春爛漫うなぎ御膳」
・日本料理 湯木 「春のらんまんランチ」
・京都祇園 天ぷら圓堂 「春の桜花御膳」
・韓国料理 美菜莉 「春の贅沢ハーフ&ハーフ」
・大起水産回転寿司 「春の豪華9貫寿司御膳」
・すし萬 「春薫るにぎり寿司膳」
・季節の贅沢 堺 銀シャリ げこ亭 「春の彩り三色ご飯と梅香るおろしとんかつ御膳」
・中国料理 梅梅 「春の桜鯛のオイスターソースとうなぎの蓮の葉包み・桃饅頭セット」
・トゥッフェ テラスイート 「トゥッフェの春ハルランチプレート」
・サロン ド テ ヴォーリズ 「ヴォーリズの春のランチ」
“かつての大食堂”
現在まで外壁や内装の一部を継承する“ヴォーリズ建築”の大丸ブロックが完成したのは1933年(昭和8年)。御堂筋の拡幅と地下鉄開通に合わせオープンし、大大阪時代のランドマークとして親しまれてきました。当時の大丸心斎橋店 最上階の7階には食堂が設けられており、多くの人で賑わいを見せました。7階には和風食堂、洋風食堂のような大食堂に加え、小部屋で家族連れや少人数の会食の利用に適した特別食堂も設けられていました。家族が集う昭和の大食堂。現在の大丸心斎橋店では、令和の食の集い場として地2階「心斎橋フードホール」がご利用いただけます。