「大丸心斎橋店」300周年企画始動!手塚治虫の『火の鳥』コラボ切手や「春のおとな様ランチ」、300年の歴史を振り返る「“ひとます”博物館」が登場! (11/11ページ)
■大丸心斎橋店
大丸心斎橋店は1726年(享保11年)11月1日、現在の心斎橋筋南出入口付近に間口一間(約1.8m)、奥行き二間(約3.6m)の呉服店「松屋」として開業。当時の呉服店では一般的であった掛売ではなく、現金正札商売としたことや店の規律を重視するための心得を定め徹底するなど先進的な取組みを行なったことから人気を呼び、次々と店舗面積を広げていきました。そして2026年に大丸心斎橋店がこの地で開業して300年目を迎えるにあたり、お客様、全てのステークホルダーにむけて300年間の歴史を支えていただいた『感謝』とともに、次の300年もこの地で商売を続ける『誓い』を表し、本プロジェクトを始動。歴史のバトンを次世代に継承します。
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