祝10周年!「パンのフェス2026 in 横浜赤レンガ」3/6(金)-8(日)開催 (1/7ページ)
累計来場160万人超の“パン好きのための祭典”が、2026年3月6日(金)・7日(土)・8日(日)、横浜赤レンガ倉庫へ帰ってきます。2016年の初開催から全国の名店パンが集結し、これまで160万人以上を動員。記念すべき10周年となる2026年は、過去最大規模の出店数(約100店舗)で、スケールをさらに拡大して実施されます。
累計来場160万人超の“パン好きのための祭典”が、2026年3月6日(金)・7日(土)・8日(日)、
横浜赤レンガ倉庫へ帰ってきます。
2016年の初開催から全国の名店パンが集結し、これまで160万人以上を動員。
記念すべき10周年となる2026年は、過去最大規模の出店数(約100店舗)で、スケールをさらに拡大して実施されます。
入場料:無料
※パン屋さんエリアのみ一部時間帯は有料
一部 11:00〜13:30(現金1,000円/キャッシュレス900円)
二部 14:00〜17:00 無料
過去最大規模!初の「2エリア制」で開催
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NTc3NiMzNzAwMjEjNzU3NzZfdXZBTmZFTmpJWi5wbmc.png ]
今回は会場を広げ、パン屋さんエリアを
パン屋さんエリア<レッド>
(横浜赤レンガ倉庫イベント広場)
パン屋さんエリア<ブルー>
(赤レンガパーク)
の2エリアに分けて展開。
<レッド>には“これまでのパンのフェスを彩ってきた実力派”が集結し、
<ブルー>では“これからのパン文化”を感じる新しい出会いや、ステージ・展示企画などを通じた文化発信の場も予定されています。