必要な分だけプロに任せる。中小企業向け総務アウトソーシング『SIRIUS(シリウス)』2026年7月1日スタート (5/5ページ)
・Skill-based(スキルベース): 作業に必要な“できること”を整理し、ふさわしい人材を配置する
・Integration(統合): 社内外の人手やリソースをなめらかにつなぐ
・Reproducibility(再現性): 属人化を排し、品質を再現する
・Independence(自走化): 外部依存から脱し、自社で回せる状態へ
・Utility(必要なときに必要な分だけ): 使った分だけの実用性
・Structure(構造化): 安定した組織の土台をつくる
代表の山本高之さんは、「定型的な事務作業の価値が変わっていくこれからの時代に、中小企業が“人がいないから回らない”状態から抜け出すには、仕事と人を“できること(スキル)”の単位で柔軟に結びつける仕組みが必要だと考えています。SIRIUSは、ただ作業を代行するのではなく、お客様の会社が自分の力で前へ進める土台づくりに伴走します。」と話しています。
7月1日に始まった総務アウトソーシング『SIRIUS(シリウス)』は、日本の企業、そしてあなたの会社が「自社で回せる」状態をつくるパートナーになります。
■料金・利用条件
・料金:1時間あたり 3,000円(※税込・税抜は要確認)
・最低利用: 月10時間〜
・契約: 解約自由。使わない月は停止可能
・申し込み・問い合わせ: https://sirius-origin.vercel.app/
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ