P.G.C.D. JAPAN、社外役員にヘルスケアマネジメント協会代表の振本恵子氏が就任 (4/6ページ)

バリュープレス


2.【Phase 2】AIテクノロジーとの融合によるシステム構築(〜2030年)
動画・音声から「人の表情」「間」「言葉のデシベル(声量)」「波長(トーン)」「目線」などを緻密に分析し、高度な人間心理を解釈するシステムを構築。ブラックボックス化しがちな組織の心理状態を科学します。
3.【Phase 3】共同事業としての新会社設立とグローバル展開
この「会議動画から変える組織変革ソリューション」を世界展開するため、共同事業としての新会社設立を視野に入れます。将来的には振本氏にその代表(社長)としての舵取りを志向。早期の規模拡大を目指し、日本を代表する女性起業家・経営者として大手・先進企業へこのソリューションを伝播させていく未来を描いています。

■ 両代表からのコメント
株式会社P.G.C.D. JAPAN 代表取締役 野田 泰平 のコメント


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MzkwMiMzNzk4OTMjNjM5MDJfQ0FvcEVBV2ZUUC5qcGc.jpg ]
「代表である私自身の存在が、知らず知らずのうちに会議の心理的安全性を阻むパワーになってしまっているのではないか。振本様からいただいた実直なフィードバックは、その自覚を促す鏡となりました。振本様が持つ『ミル』『キク』という圧倒的な実践知と、経営者から一般職までをフラットに包み込む公平な指導力があって初めて、動画という冷徹なデータに『命』が吹き込まれます。まずは私たちの会議を上から下から横断型で変革し、2029年までの健康経営優良法人認定を確実に達成します。商談や対話の既存ツールにはない本質的なアプローチをAIと融合させ、世界中の組織を健やかにする『日本流の社内会議改革』の新サービスへと昇華させ、共同事業としての新会社設立も視野に、共に世界変革へ挑みたいと考えています。
「P.G.C.D. JAPAN、社外役員にヘルスケアマネジメント協会代表の振本恵子氏が就任」のページです。デイリーニュースオンラインは、会議改善心理的安全性組織改革健康経営優良法人健康経営ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る