ラジオ番組100本超を手がけたエダコDXが「EDACO DX PRODUCTION」を正式始動、第1号タレントに元・特許庁審査官ダーヤス (1/7ページ)

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アトワジャパン株式会社のプレスリリース画像
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ラジオプロデューサー兼ビジネスプロデューサーのエダコDXは、タレント・文化人・専門家・クリエイターの可能性を広げるマネジメント&プロデュース事業「EDACO DX PRODUCTION(エダコDXプロダクション / 運営:アトワジャパン株式会社)」を正式に始動しました。第1号所属タレントとして、元・特許庁審査官で弁理士・中小企業診断士のダーヤスが参画。ラジオ、Podcast、YouTubeなどのメディア制作力と、事業戦略・PR・ブランディング支援の知見を掛け合わせ、専門性と個性を持つ人の価値を社会へ届けていきます。

EDACO DX PRODUCTION正式始動

ラジオプロデューサー兼ビジネスプロデューサーのエダコDXは、文化人・専門家・ビジネスパーソン・クリエイターを対象としたマネジメント&プロデュース事業「EDACO DX PRODUCTION」を正式に立ち上げました。

EDACO DX PRODUCTIONは、ラジオ、Podcast、YouTubeなどのメディア制作と、事業戦略、PR、ブランディング、コンテンツ企画を組み合わせ、一人ひとりの専門性やキャラクターを社会に届けるプロダクションです。

「メディアに出す」だけで終わらないプロダクションへ

文化人や専門家を扱うプロダクションはいくつか存在しています。一方で、エダコDX自身が「自分も所属したい」と思える事務所を探す中で感じていたのが、出演機会の仲介やタレントマネジメントだけでは、所属者の活動と事務所の双方を継続的に成長させることが難しいという課題でした。

専門家やビジネスパーソンが、文化人・タレントとしての活動だけで安定した収益を得ることは簡単ではありません。だからこそ、メディア露出だけを目的にするのではなく、本人の専門性や経験をブランド、コンテンツ、講演、企業とのコラボレーション、新たな事業へとつなげる仕組みが必要だと考えました。

エダコDXは、これまでコンサルティング、事業戦略、ブランディング支援に携わる一方、100番組を超えるラジオ番組をプロデュースしてきました。

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