「自分らしく働ける職場」を、江東区から。LGBTQ+をきっかけに、「誰もが働きやすい職場」を考える「Koto Ally Day 2026」を11月6日に開催 (4/6ページ)

バリュープレス



②パネルディスカッション:「誰もが安心して働ける会社とは?」
登壇者:
小野寺 むつき 氏
エス・エー・エス株式会社 経営管理部 企画価値向上グループ長/特定社会保険労務士

浦 京太 氏
オイシックス株式会社勤務

 企業でDE&Iの取り組みを進めてきた小野寺氏と、当事者として社内でアライ活動に取り組む浦氏、それぞれの立場から「誰もが安心して働ける会社」についてパネルディスカッションを行います。

③ワークショップ「自社でできる一歩 ― Koto Smile Action」
 自社の現状を確認した後、参加者同士で「できていること」「課題を感じたこと」「他社から学びたいこと」について意見交換を行います。最後に、自社の規模や状況を踏まえて、今後取り組めることをアクションプランとして整理します。


ダイバーシティ研究会について
 2010年設立、2014年より(一社)東京都中小企業診断士協会の認定研究会。ダイバーシティ経営の調査研究・執筆・講演・経営相談を行っています。2024年、中小企業診断士団体として全国初の東京レインボープライドブース出展(当会調べ)。
「「自分らしく働ける職場」を、江東区から。LGBTQ+をきっかけに、「誰もが働きやすい職場」を考える「Koto Ally Day 2026」を11月6日に開催」のページです。デイリーニュースオンラインは、中小企業診断士、LGBTQ、江東区、多様性、ダイバーシティ、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る