つくる、選ぶ、自分のボトル。 話題のデザインブランド「LAB HEENOOR」、 日本初のフェアを代官山 蔦屋書店にて9/30(水)まで開催 (2/4ページ)
■ グローバルなデザインシーンでの足跡
LAB HEENOORは2023年の設立以来、数多くの賞を受賞し、国際的なデザインイベントにも参加。デザインの視点から国際的な評価を確立してきました。
・French Design Awards 2024 / 2026
・Muse Design Awards 2024 / 2026
・American Good Design 2024
・London Design Awards 2024 / 2026
・Rome Design Awards 2026
・Tokyo Fashion Week 2026 ― ランウェイ登場
・THE BEATLES YELLOW SUBMARINE コラボレーション
■ aespa Giselleも登場「TO GO SERIES」
K-POPグループaespaのメンバーGiselle(ジゼル)がLAB HEENOORの「TO GO SERIES」ボトルを手にした投稿は、LAB HEENOOR公式Instagram(@labheenoor、8月19日投稿)で公開され、大きな反響を集めました。
「GISELLE TAKES TO GO EVERYWHERE.」 ― 「どこへでも持っていきたくなる」という彼女のライフスタイルに寄り添うLAB HEENOORのボトルは、いま国内外のZ世代クリエイターやアーティストのSNSで、「持ち歩くことそのものが、自己表現になる」というカルチャーオブジェクトとして支持を広げています。
代官山 蔦屋書店のフェアでは、こうしたグローバルに注目されるブランドの世界観に、日本で初めて実際に触れる機会を提供します。
■ プロダクトのつくり ― フォルム・素材・余白
LAB HEENOORのプロダクトは、静かな佇まいの中に、日常使いに耐える確かな機能を備えています。本体には食品グレードのステンレススチールを採用し、素材本来の質感を活かしながら長期使用にも耐える耐久性を実現。