エストニア女子の猫耳メイドが寿司を握ってくれる『スシキャット』に行ってみた (2/5ページ)

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スシキティ(2.95ユーロ / 413円)は、卵焼きをスシにした右耳とキュウリの左耳、キュウリとパプリカのヒゲ? 目? と生姜とワサビの鼻に、ゴマのミニおにぎりの口で出来てます。

ご飯が酢飯じゃないのと、ちょっとモチモチしていて少しもち米が入ってる気がします。

寿司がセットになったサマーキャット(5.95ユーロ / 833円)ですが、サーモンはおいしいです。サーモンの本場のノルウェーが近いだけはありますね。カニカマ巻き。まぁ、カニカマです。玉子焼きはちゃんとちょっと甘めの玉子焼きです。

アボカド巻き。さっぱりしてます。付け合わせの海藻もちょっと甘めですね。食べるまでなんだかわからなかった軍艦巻きですが、鮭フレークとマヨネーズの軍艦巻きでした。

そして、鮭とレタスのマヨネーズ巻き。鮭とマヨネーズでちょっとしつこいのがレタスでさっぱりしていて、普通においしいです。

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