絶叫マシンに乗りながら『スーパーマリオブラザーズ3』をプレイしてみた (1/4ページ)

Kotaku

絶叫マシンに乗りながら『スーパーマリオブラザーズ3』をプレイしてみた


それでも、そこそこプレイは可能だったりするのです。

アメリカ各地で展開する遊園地、「シックス・フラッグス」では、様々な絶叫マシンが楽しめるのがウリのひとつとなっています。

ただでさえ上下左右に揺さぶられ、回転や急降下もするというのに、そこの看板ローラーコースターでゲームをしようと言う、愛すべき大バカ野郎がここに約2名。

今回は、「Giant Bomb」のジェフさんとダンさんが、サンフランシスコの北に在る「Six Flags Discovery Kingdom」に赴き、両手に『ニンテンドー3DS』をストラップで縛り付け、胸には「Go Pro」をくっつけて、「Medusa(メデューサ)」というローラーコースターに乗りながらの『スーパーマリオブラザーズ3』ゲームプレイに挑戦されました。

さて一体、どんなことになるのでしょうか? そしてその結果は? 最高にバカバカしいので、さっそく動画をチェックしてみてください。どうぞ! 



オー・シット! 

ルールは簡単。ふたりはコースターが動いている間のみプレイするものとし、体調を崩して下車してしまったら、そこでプレイは一時停止。コースターで何周もして、最終的にどちらがステージの遠い所まで進めるかを競います。公平を期すためステージのワープは無しです。

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