12月1日~ 界 箱根 ご当地部屋第2弾「箱根寄木の間(洋室)」誕生 (1/3ページ)

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株式会社星野リゾートのプレスリリース画像
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全国12ヶ所で展開している星野リゾートの温泉旅館ブランド「界」では、その地域で活躍されている伝統工芸などの作家さんとの共作により、「和心地なご当地部屋」を創っています。箱根湯本の渓流沿いに佇む温泉旅館「星野リゾート 界 箱根」ではこの度、第二弾となるご当地部屋「箱根寄木の間(洋室)」が誕生します。

全国12ヶ所で展開している星野リゾートの温泉旅館ブランド「界」では、その地域で活躍されている伝統工芸などの作家さんとの共作により、「和心地なご当地部屋」を創っています。箱根湯本の渓流沿いに佇む温泉旅館「星野リゾート 界 箱根」ではこの度、第二弾となるご当地部屋「箱根寄木の間(洋室)」が誕生します。

今回のご当地部屋は、当館随一の眺望を誇る最上階・四階の角部屋に位置しています。「窓辺からの眺望を存分に愉しめる部屋」をコンセプトに、ゆったりと語らいながら景色を愉しんでいただけるような部屋になりました。
露木木工所の4代目・露木清高氏がこの洋室のために手掛けたローテーブルは、箱根の自然の移ろいをイメージした木の葉型のテーブルです。置き方や時間帯によって異なる表情を楽しめます。窓辺にて、景色を見ながらゆっくり寛いでいただけるよう、お茶やコーヒー、地酒も用意されています。

また、3代目・露木清勝氏が手掛けた寄木の壁絵は、カラフルな市松模様を用いた富士山と、須雲川の流れをイメージした作品があり、ゆっくり眺めていただきたい逸品。近くから見ると…、その技術の高さに驚かれることでしょう。和室と洋室それぞれの「箱根寄木の間」を、箱根の伝統工芸・寄木細工が彩ります。異なる表情を楽しむことができます。

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