カッコ悪いデザインが得意。あくじどう広報部が発足 (1/2ページ)

バリュープレス

悪G堂のプレスリリース画像
悪G堂のプレスリリース画像

独自のオリジナル商品企画・販売などを手掛ける悪G堂(東京都台東区 代表:水谷研吾)は、スモールビジネスのブランディングに軸を置いた企画・デザイン業務「あくじどう広報部」を発足しました。

【あくじどう広報部とは】
グラフィックデザイナーで勤務しつつ「悪G堂」と「W CYAN(ダブルシアン)」いうブランドを週末起業からはじめ、小規模ながら「大人のランドセル」、「リアルバケツトート」等の商品開発からPRまで一貫したコンセプトのもと展開中の現役スモールビジネスプレイヤーの立場から、ロゴや名刺デザイン、ウェブサイト、オリジナル商品の企画・デザインなどを扱うデザイン事務所です。

サイトでは実際にブランド立ち上げ時からをチャート化し、大まかな料金の目安も表記。起業準備中の方や既に立ち上げ後の方に向け段階別に何を発注すれば良いかなどがわかりやすく整理してあります。あくじどう広報部の考えるカッコ悪いデザインとは「飾らず泥臭く攻めるデザイン。」スタイリッシュなモノをご希望の方はお気をつけくださいませ、詳細は下記サイトまで。
あくじどう広報部:http://www.akujikoho.com


[悪G堂について]
クラスに必ず一人はいた愛すべき悪ガキ。そんな悪ガキがそのまま大人になったら、見せてくれるモノ!をテーマに2011 年の夏より始動し、オリジナル商品を展開。「大人のランドセル」、「リアルバケツトート」、「上履き(改)」、「山谷デイパック」など昭和目線で独自な商品開発を続けています。

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