「韓国人売春婦が日本に5万人」はウソだった!? 知られざる真実が明らかに…… (2/2ページ)

日刊大衆

韓国では、カラオケや床屋、喫茶店など様々な水商売と売春がセットになっているんですが、それが普通だから韓国の国会議員も日本でただのスナックで働いている女の子も「売春婦」としてカウントしているのかもしれません。また、全体の53%が東日本に集中し、さらに東京・鴬谷には都内の73%、全国の14.6%が集まっています。また、ざっと計算して年間441億円~504億円の金が、韓国デリヘルに流れていると推測できます。


(続きを読む)

「日本人が知らない韓国売春婦の真実」vol.2
12.12公開予定
「日本人が知らない韓国売春婦の真実」vol.3 12.19公開予定

PROFILE
中村敦彦
1972年生まれ。ノンフィクションライター。代表作「名前のない女たち」(宝島社)が累計35万部のベストセラーになり、2010年には映画化。「日本の風俗嬢」(新潮新書)は各メディアで書評が取り上げられ、週間一位書店が続出。最新刊は「ワタミ渡邊美樹日本を崩壊させるブラックモンスター」(コア新書)

「「韓国人売春婦が日本に5万人」はウソだった!? 知られざる真実が明らかに……」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る