スタバでドヤ顔したくなる、ゲーム機風アナログシンセ『KDJ-ONE』 (5/6ページ)
まぁ、そんなことは置いといても、ゲーム機をイメージしたこの見た目は、持ち歩きたいかわいさですよね! さらに、重さ480gで、10時間駆動のバッテリーが搭載されているので、「東京からアメリカまで飛行機で移動している間連続で使用できる」ってなるほど! 新幹線とかでパソコンをしている方は多いですけど、そこをあえてファミコン系シンセで曲づくりって、優越感間違いなしだと思うんです。
他にも先程の動画で、シドが愛用していた「Alpine White」や、「Club DJ RED」「Industrial Yellow」の全5色で展開されています。
4年以上の開発期間を経て遂に販売開始となるこちら、それぞれ最初の100台は「Early Bird Special(早期購入者サービス)」として、395ドル。さらにその次の100台は415ドル、そしてその後は445ドルと...ポチるなら絶対早めがお得です! (395ドルだと、12/7の為替でおよそ4万8000円弱です。)
まさに今が狙いめ!
先程お伝えした有名音楽家たちのプリセットパターンの他、「Windows 及び MacOS 上で動作する KDJ-ONE の機能を活用可能なソフトウェア及び KDJ-ONE 上で動作するアプリケーションを開発可能な SDK(開発キット)がついてきます。」とのこと!
場所を気にせず扱える手軽さもさることながら、機能面も見た目も欲しくなる要素だらけ。