年末年始は中東・UAEで越冬はいかが!?在住者が教えるドバイの治安事情 (2/5ページ)

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警備員や清掃員が沢山居て、なんとなく安心

数えたことはありませんが、地元やショッピングモールを歩くと、10分間で大体4~5人の警備員や清掃員の人たちとすれ違っているかも…?
外国人(特に欧米人)が住む地区のマンションの受付や出入口には、警備員や受付スタッフが24時間常駐しています。もちろん、地区によっては警備員が居ない場所もあるので、一概には言えませんが。
警備員や清掃員をはじめ、その土地や場所に明るい人が居てくれるだけで、不思議と安心感が生まれます。

公園は、夜でも外は子供たちでいっぱい

子供たちは夜、大体夕食が済んでから22時過ぎくらいまで、公園で遊んでいます。しかも、見ていると、どうやら子供たちだけで、親は付いてきておらず。
日本では考えられない状況です。
ドバイは日中は暑くて外出がままならないこともあり、夜型の人が多いようです。
子供たちも同様。日中よりも夜の方がにぎやかな声が聞こえます。

外国人労働者の実質的な失業率は0%!

外国人労働者は、失業もしくは勤め先の会社との就業契約が切れた(解雇された)時点で、就労ビザが切れます。

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