リア充が爆発したりゆるキャラも! 「クリスマス・ホラー映画」12選 (1/7ページ)
1人で見るには怖い。
街はイルミネーションも溢れ、外に出たら人が多すぎ...こんな時期はおうちでゆっくりDVD鑑賞とかしたいですよね。でも、ワクワク気分も忘れたくない...そんな人にオススメ、ケンタッキーでも食べながら見たい「クリスマスを題材にしたホラー映画」。
クリスマスの人気のキャラたちが恐ろしかったり、常識がひっくり返ったりする、まさかの設定など...そんな12本をご紹介します。
■悪魔のサンタクロース 惨殺の斧
1984年に公開され、後に全5作で続編も作られた作品。
サンタの格好に扮した主人公が、幼少期のトラウマと強く偏った信念から次々と人を殺していくこの作品は、公開時に子供の夢を壊すなどいろいろな面で批判を受けた問題作。80年代の大げさで生臭いスプラッターとサンタクロースという組み合わせは、不気味ですよね。確かに子供だったらトラウマものかもしれません。
■続編:鮮血のメリークリスマス
■続編:キラー・ホビー/オモチャが殺しにやって来る
第2弾『鮮血のメリークリスマス』に関してはクリスマス感が残りますが、第3弾・第4弾はちょっと視点がずれてしまいます。