【パンチ佐藤】契約更改とシーズンオフの裏話 (4/4ページ)
プロで活躍するにはやはり倍々でアップしていかないとダメですね。800万円→1600万円→3200万円となって、初めて一流のプロ野球選手になれる。そう考えると、一流プレーヤーは本当にごく一部の選手なんです。
野球が一番!
パンチ佐藤(ぱんち・さとう)プロフィール1964年12月3日生まれ
亜細亜大学から熊谷組を経て、オリックスにドラフト1位で入団。プロ野球時代、トレードマークのパンチパーマと独特な発言で人気者に。引退後はタレントとしても活躍し、2015年シーズンからBCリーグ『武蔵ヒートベアーズ』の宣伝本部長に就任した。