確定申告を高速化! 全自動のクラウド会計ソフト「freee」で16連射すると...? (2/9ページ)
ゲームっ子の疑問をぶつけてみました。
本題はあくまでも「『freee』で連射」ですが、アラフォー世代として、聞かなければいけないことがあります。
――名人になって良かったこと、大変だったことはなんでしょうか?
高橋名人(以後名人):当時はわからなかったんですけど、今となって思うのはこういったインタビューもそうですが、私の世界にすんなり入っていただけることですね。
そういった点では、26歳で名人としてデビューして、小学生が相手でよかったなぁと思います。後は、子供が好きだったので、向こうから来てくれて一緒に遊べるのは楽しかったですね。
残念なのは、名人になってからは『お前の代わりは誰もいない!』ということで、バイク禁止令が出たことです...。
■今明かされる、「あの映画」の真実!
秘話を語る高橋名人。
高橋名人といえば、やはり毛利名人と対決するあの映画。連射でスイカを破裂させていたのが印象的ですが、その舞台裏を聞かせていただきました。
――名人対決は映画にもなりましたが、当時の撮影現場はどのような様子だったのでしょうか?
名人:対戦の時、毛利名人はガッツリ練習してくるんです(笑)。一方の私は、大体2、3日の期間で2時間くらいしか練習してなかったんですよ。だから「ハイスコアとって!」と言われてもね...。隠れボーナスの場所すらちゃんと覚えてないのに、急に4面までがんばれというのは無理があります(笑)。
でも、あの映画で初めて16連射を実証できたんですよ。