有名大学ミスキャンパス「みんなが知らないドス黒舞台裏」衝撃暴露 (2/4ページ)

日刊大衆

コンテストの司会の芸人や、運営する学生にまで、感じ良くしていました。でも、準グランプリになった瞬間から機嫌が悪くなり、挨拶すらしなくなりましたね」(当時の同級生)

なんとも現金なこの態度。
現在も時折垣間見えるしたたかさは、この頃から!?

「出場するからには、グランプリを獲りたくて当然。候補者同士の蹴落とし合いは、もっとヒドイですよ」と語るのは、ミスキャン出場経験のある女子大生。

「コンテストでは候補者が順番にスピーチをします。リハーサルのときは、マイクのスイッチを切らずに次の子に渡すように言われて、それが徹底されていました。でも、いざ本番になったら私の前の子がスイッチを切って渡してきたんです。喋り始めたら、音が響かないので、頭の中が真っ白になってしまって……。結局、その子がグランプリになって、とても悔しい」(前同)

なんとも陰湿だが、そこまでしてグランプリを目指すのは、なぜなのだろうか。
ミスコン主催サークルの男に枕営業!

「グランプリになると、雑誌やテレビ番組出演など、一気にメディア露出の機会が増えるんです。もともとみんな出たがりですし、そこから芸能界に入ろうなんて考える子もいますね。ほかにも、普通は十数万円する、キー局運営のアナウンススクールに特待生として無料で通えたりと、普通の女の子よりも得することが多いんです」(同)

そんな、女子大生の頂点とも言えるミスキャンパスだが、その素顔とは……!?
「どうしてもグランプリを獲って女子アナになりたいというような子は、上昇志向が強く、総じてエロい。雑誌の撮影に、ものすごいミニスカで来たりするんです。気を引くために、あえてパンツを見せているんじゃないかと思うこともありますね。"ブログの文章を添削してほしいから家に来てくださいよ"なんて誘われたこともあります」(週刊誌ライター)

なんという役得! 羨ましい限りだが、彼女たちは、より権力のありそうなところに流れてしまうのも特徴。
「大手音楽事務所の社員を紹介したら、急に連絡が取れなくなりました。

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