事務系クラウドソーシングサービスの老舗「シュフティ」が在宅ワーカーの能力認定「シュフティ認定ワーカー制度」開始、在宅ワーカー選びに悩む企業の利用促進へ (1/4ページ)
主婦向け事務系クラウドソーシングの大手「シュフティ」が、2015年3月9日より納品実績などの評価基準をクリアした在宅ワーカーの能力を第三者的に認定する「シュフティ認定ワーカー制度」を開始。本制度により、お仕事を発注したい企業は、在宅ワーカー選考時間を削減したり、安心して取引ができるようになります。
本件リリース:https://www.uluru.biz/archives/3353
主婦向けクラウドソーシングサービスの老舗「シュフティ(http://www.shufti.jp/)」を運営する株式会社うるる(東京都中央区 代表取締役:星知也、以下「うるる」)では、2015年3月9日、納品実績や評価平均の基準をクリアした在宅ワーカーの能力をシュフティ事務局が第三者的に認定する「シュフティ認定ワーカー制度」を開始しました。この認定をうけた在宅ワーカーは、プロフィールページなどに「認定マーク」が表示されます。
この制度により、お仕事を発注したい企業は、「認定マーク」を参考にすることで在宅ワーカー選考時間を削減したり、希望する納品水準と価格のバランスを確認しながら安心して取引ができるようになります。また、この認定を受けた「シュフティ認定ワーカー」は、発注企業から仕事を依頼されやすくなったり、「シュフティ認定ワーカー」限定の好条件のお仕事に参加が出来るようになります。