「アニメ制作の核心に迫れた」 アニメ(ーター)見本市監督陣が振り返り (4/5ページ)
第8話『そこからの明日』監督・林明美さん

A1.短編という単語は落とし穴だな、、とwwww
A2.スタジオカラー自体が特殊な現場(制約があまりない)なので、そういう意味では通常営業なだった印象ですが(笑) フタを開けたらはやっぱり大変になってしまったカンジですね、、
A3.狭まってしまった表現やジャンルがまた多様になると良いと切に感じますw
第11話『POWER PLANT No.33』監督・吉浦康裕さん

A1.短編アニメを自由に制作できる企画は非常に貴重だと、参加を即断しました。また、本企画のような枠組みでなければ制作できないタイプのアニメを創ろう!とも同時に思いました。
A2.無二な作品になったと感じています。
A3.この企画で制作できた成果を元に、より大きな作品へと繋げてゆきたいです。短編制作だけに留まらず、より発展させてゆくことが本企画に対する最大の恩返しだと思っています。