「アニメ制作の核心に迫れた」 アニメ(ーター)見本市監督陣が振り返り (3/5ページ)

KAI-YOU.net

そして夢を実現できるチャンスにめぐり合えた!と思いました。

A2.本当に自由に作らせてもらえて、学生時代の文化祭をやっているような感覚でとても楽しかったです。才能ある多くの方々と関れたり、アニメーション制作の核心に迫れた気がしました。

A3.またオリジナルの作品を作りたいと思いました。ありがとうございました!

第6話『西荻窪駅徒歩20分2LDK敷礼2ヵ月ペット不可』監督・前田真宏さん
(c)2014 nihon animator mihonichi, LLP.

A1.大胆、かつ面白そうだなと。

A2.贅沢な体制でやらせてもらえて感謝感謝です!スタッフの優秀さに助けられております。

A3.ひたすら頑張るのみです!楽しいので。

「「アニメ制作の核心に迫れた」 アニメ(ーター)見本市監督陣が振り返り」のページです。デイリーニュースオンラインは、スタジオカラーHILL CLIMB GIRLキルラキル吉浦康裕日本アニメ(ーター)見本市カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る