「アニメ制作の核心に迫れた」 アニメ(ーター)見本市監督陣が振り返り (1/5ページ)

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「アニメ制作の核心に迫れた」 アニメ(ーター)見本市監督陣が振り返り

スタジオカラーとドワンゴによる短編アニメ配信プロジェクト「日本アニメ(ーター)見本市」が、3月13日(金)よりセカンドシーズンを開始する。

『キルラキル』などを製作したアニメ制作会社・TRIGGERの参加や、大ヒット中の映画『ベイマックス』でコンセプトデザインをつとめたコヤマシゲトさん、漫画家の安野モヨコさんらが新たに監督としてラインナップされるなど、これまで以上にバラエティに富んだ短編アニメを配信していく。

【庵野秀明監修】「日本アニメ(ーター)見本市」セカンドシーズン新作プロモーションビデオ



そして今回、第1期で個性的で独特な世界観の作品を送り出してきた監督陣がそれぞれの作品を振り返った特別コメントが編集部に届いた。

巨大ロボットものを描いた『イヴの時間』や『サカサマのパテマ』などで知られる吉浦康裕さん、「エヴァンゲリオン」の別世界を描いて話題を呼んだ荒牧伸志さんといった、日本アニメ(ーター)見本市を彩った面々によるふりかえりコメントを紹介していきたい。
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