女子アナ「おっぱい視聴率」激変中! (3/4ページ)

日刊大衆


「視聴率好調の日テレは春の番組改編も最小限で、ミトちゃんの担当番組にも変更なし。このままでは食べ過ぎ、飲み過ぎで、ますますぽっちゃりアナになっちゃうかも」(テレビ誌記者)

フジは、昼だけでなく夜もテコ入れ。明石家さんまの新番組『さんまのお笑い向上委員会』を土曜深夜に投入するが、さんまの相手役に抜擢されたのが入社4年目の久代萌美アナ(25)。
同期の宮澤智アナの陰に隠れがちだった久代アナだが、社内では今年のブレイクに期待しているという。
「久代アナは派手な女子アナが多いフジには珍しく、素朴で小動物系のルックスが特徴。でも、そこが逆にソソるんですよ。ムッチリした太ももが肉感的だし、ゆるそうなキャラはイジリがいがありそう。このタイプはパンチラ、ブラチラも多いので期待しましょう」(下関氏)

人気も露出度も急上昇の兆しアリ!
TBSの新エースは標準系!?

一方、エースアナの"離脱"が相次ぎ、苦しんでいるのがTBS。
昨年秋に田中みな実が退社。さらに、広島の堂林翔太内野手と昨年、結婚した枡田絵理奈アナが今年3月で寿退社と、"局の顔"の不在が表面化しつつある。

そんな中で、同局が猛プッシュしているのが吉田明世アナ(26)。彼女は『サンデー・ジャポン』など、田中みな実のレギュラー番組2本を引き継いだうえ、枡田アナが出演していた朝ワイド『いっぷく!』も継承。この番組を今春リニューアルした『白熱ライブビビット』にも出演が決定した。
「以前『朝ズバッ!』に出演していたときは、ヒップにタッチしてきたみのもんたの手を笑顔のまま払いのけるという名人芸を見せてくれたこともあった(笑)。『サンジャポ』では、元カレに電話で3分間"ぶっ殺してやる"と言われ続けたことがあると明かしたこともあります。本人いわく"イジられて伸びるタイプ"で、下ネタや、ぶっちゃけトークも得意です」(芸能記者)

吉田アナの現在のレギュラー番組は実に6本。
「彼女の魅力は"フツーっぽさ"。
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