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Kotaku

君にプリキュアの出演依頼が! 受ける? 断る?


ごきげんよう。

今日は究極の選択を投げかけてみました。

プリキュアにはまれに人気の芸人枠や芸能人がそのまま登場するという「本人枠」があります。『GOGO』ではたむらけんじさんが、『フレッシュ』ではオードリーが、『スマプリ』ではFUJIWARAがそれぞれ本人役として登場。映画でも『Max Heart 2』に矢口真里さんとBerryz工房の清水佐紀さんが本人役として出演していますよね。

つまり、あなたはそのポジション。

自分自身の役として、プリキュアに出演できる! としたらどうしますか? という問いかけです。もちろん、我々コタキュアにはプリキュア出演枠をもぎ取るような力はないので、あくまでも仮定の話なのですが...。というわけで、今週もふたりはコタキュア始まります! お覚悟はよろしくて?


芸人枠ならぬ、自分枠。


「プリキュアに出してあげるよ、どうする?」

ちびっ子への質問であれば、二つ返事で「出る!」という答えが帰ってくるでしょう。だって、プリキュアと一緒にお話に出られて、プリキュアに助けてもらったり、プリキュアを助けたりできる! ひょっとしたら、自分もプリキュアに変身できちゃうかも!? なんて夢が広がりますよね。

しかしこれが大きなお友だちへの質問となると、そんな単純にはいかない気がするんですよね。そこで、出演する場合のメリット・デメリット、出なかった場合のメリット・デメリットをそれぞれ考えてみましょう。

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