ネイルチップの付け方いろいろ (1/2ページ)
ネイルチップを購入した・自分で作ったけれども、どうやって付ければいいのか分からない・・・という方もいらっしゃるのではないでしょうか?ネイルチップの付け方には4種類ありますので、それぞれご紹介していきます。
4種類のネイルチップの付け方をご紹介♪ネイルチップを購入した・自分で作ったけれども、どうやって付ければいいのか分からない・・・という方もいらっしゃるのではないでしょうか?ネイルチップの付け方には4種類ありますので、それぞれご紹介していきます。
ネイルチップを付ける前にしておくこといずれの付け方をする場合にも、粘着力を強めるためにまずは自爪の下処理をしておきます。これをしておくだけでも、断然持ちが違いますよ!1.お風呂上がりなど手が柔らかくなった状態で、水で湿らせたコットンスティックで甘皮を押し上げた後、薄皮を優しく取り除く両面テープを使う場合ネイルチップ用両面テープを自爪の大きさに合わせ、大きい場合はカットして爪に貼ります。上のテープを剥がし、ネイルチップを、爪とネイルチップの間の空気を抜くように、爪の付け根から押さえつけるように密着させていきます。
2.爪やすりで自爪の白い部分を削って1ミリほど残しておく
3.手をよく洗って、アルコールまたはリムーバーで爪の汚れや油分を拭き取る
ネイルチップを付けたら1~2時間はそっとしておき、水に浸けないようにしましょう。
爪やネイルチップに貼る時は、何回も貼り直しすることのないように狙いを定めてキレイに貼って下さいね!グミを使う場合ネイルチップ用グミをネイルチップの裏側に貼ってから、爪に押しつけながら貼ります。