懐中電灯の明かりは「丸」ではなく「四角」という新常識! これは欲しい! (1/2ページ)

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懐中電灯の明かりは「丸」ではなく「四角」という新常識! これは欲しい!

懐中電灯で照らした先は丸く光るというのが今までの”当たり前”でしたが、この懐中電灯は今までになかった「四角く照らす」という懐中電灯。

世界的に有名な光学機器メーカーBushnellが作り出したこの懐中電灯は、165ルーメンという極めて明るいLEDを採用し、ボディには航空機に使われる頑丈なアルミを使って作られており、防水にもすぐれ腐食にも強いものとなっています。

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四角く照らすことにより従来よりも広範囲を照らすことができ、さらに中央のみが明るい従来のライトに比べ、照射面全体が均等の明るさで照らされるそうです。

従来のものに比べ周囲に行くほど暗くなるということはなく、照らされる部分が全て均等に明るくなっています。今までにない四角く照らされた照射面。なんだか少し不思議な感覚ですね。

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