婚活で“人見知り”は不利か?3度目の婚活パーティーで分かったことは人見知りでも戦える条件【里子の婚活放浪記 CASE5】 (1/4ページ)
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婚活パーティー
婚活で人見知りは不利か?
どーも、アラサー独女の里子(さとこ)です。
禁煙を始めて2週間目、誘惑に負けることなく頑張っています(-ω-)/
さて、これまでの婚活を振り返ってみたところ、初戦の婚活パーティー、2度目の料理教室合コンで気づいたことがあるんです。
それは、人見知り体質の私には婚活は向いていないかも・・・、ということ。
だって、自己紹介すらろくにできないし、気づけばタイムアップだしね。
料理教室合コンは仕方ないとしても、初戦の婚活パーティーではトークタイムが過ぎるのを待っていただけで何もできませんでした。
おそらく、回数を重ねても同じ結果になるような気がしてならない私。
なら諦めるか?いいえ、そんなことは断じて許されないわけで。
どっちにしても人見知りのままだったら、普段の生活で出会いが訪れたとしても同じことの繰り返しですからね。
そこで、解決策を考えてみることに。
なぜ、婚活パーティーで上手く立ち回れないのか?
自分勝手な都合かもしれないけど、やっぱり人見知りじゃ見知らぬ人には話しかけづらいわけよ。
ましてや相手は男。
ファーストコンタクトが高い壁になって、思うように最初の一歩が踏み出せません。
気軽に声を掛けられるなら、どんなに楽なことか・・・。
ならば、“誰かのアシスト”があれば最初の一歩を踏み出せるのではないだろうか。
手当たり次第に、そんな“都合のいい婚活パーティー”をネットで検索。
すると、「なんだかイケそうな気がする~♪」婚活パーティーを発見。
内容は普通の婚活パーティーと変わらないようですが、主催者のスタッフが人見知りをサポートしてくれるとのこと。
とりあえず、ヤルっきゃないね(-ω-)/
2日ぐらい悩みましたが、ネットで申し込み。
例のごとく、返信メールで参加費の案内と当日の説明が送られてきました。
ひとまず準備完了。