長時間プレイしたゲームを新鮮な気持ちで楽しむ方法10選 (3/8ページ)

Kotaku

ハミルトンさんはミニマップを非表示にしてプレイするのが好きなようですが、その中でもミニマップなしで特に楽しめるゲームは『ファークライ』なんだそうです

オープンワールドゲームでミニマップを非表示にすることで、自分で記憶した位置感覚に頼るしかなくなります。きちんと作られたゲームには、視覚的なランドマークも沢山存在するので、ミニマップなしでもそう難しくなることはないとのこと。何よりも、自分の記憶と目に頼って移動していくことで、よりゲームの世界の中に入り込めます

この縛りで遊ぶべきゲーム:『グランド・セフト・オート』、『アサシンクリード』、『ファークライ』などのオープンワールドゲーム、特に最近のもの。


2.死んだら終わり

人生は一度だけ


死んだらセーブデータも全部消して最初からやり直す。「ゲームがバグったから」とか「納得行かないから」といった言い訳はなしで、死んだらおしまい。そうすることで、ゲームへの関わり方が変わり、これまでとは全く違った感覚で挑めます。正しくこの縛りを使うことで、信じられないほどのゲームの難易度の向上を楽しめるのです。

ステルス編:『スプリンターセル』や『メタルギア』(もしくは『ラスト・オブ・アス』なんかも)などのステルスゲームの場合、見つかることを失敗として、リセットしないといけないようにする。この方法は特にそのゲームをよく知っている場合にはいい方法です。

この縛りで遊ぶべきゲーム:オープンワールドのサバイバルゲームなら大抵なんでも合います。

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