長時間プレイしたゲームを新鮮な気持ちで楽しむ方法10選 (4/8ページ)

Kotaku

例えば『マインクラフト』や『ファークライ』など。でも初期の『コール オブ デューティー』作品などでも、レベルごとに(ゲームを最初からじゃなくてミッションごとに)死んだら終わり、という縛りで遊ぶと意外と楽しめるようです。


3.武器制限

強すぎる武器は使わない。


多くの大作アクションゲームの中には、最後のステージに強すぎる武器の1つや2つ登場するものです。例えば『ドゥーム』の「BFG9000」など。それがパワーアップされたグラビティガンだろうがレールガンだろうが、そんなゲーム破壊的な火力を手にしたら、普段の戦いが些細なものになってしまいます。

特に問題なのは、ストーリーが一度終わってからも続けられるオープンワールドゲームでオーバーパワーな武器を使い続けられる場合です。そこで使用武器を制限すれば、いつまでも緊張感を持って戦えるでしょう。例えばハンドガンのみ、弓と矢のみ、接近武器のみ、さらには素手といった縛りもアリです。考えて戦わないといけなくなることもあり、新鮮な気持ちで楽しめることでしょう。

この縛りで遊ぶべきゲーム:武器を改造できるアクションゲーム全て。『ファークライ3』、『ファークライ4』はどちらともこの遊び方が合っています。特に弓と矢だけでプレイするのはお勧め。『トゥームレイダー』もいいでしょう。弓と矢の縛りは弓矢の登場するすべてのゲームで楽しめます。


4.回復制限

手負いこそ最強。


自動回復するようなゲームでない限り、大抵のゲームには体力の回復方法が存在します。

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