【デートのお作法♪】「築地 海鮮ひつまぶし」が女心をくすぐるらしいぞ (3/5ページ)

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■元祖「海鮮ひつまぶし」 最初は、そのまま食す!

角切りの魚介、イクラ、ウニなど、12種の具がちりばめられていて、美しい。ここは、是非、ウニ増量で、頼みたい。ウニ増量効果で、2回目、3回目の美味さが、それこそ、「増量」されるのだ。

最初は、バラチラシとして、そのまま食す。

■次は、混ぜ混ぜして♪

ここで、ウニ増量が効果を発揮する。
ウニとイクラ、その他の魚介が混然一体なって、粘りを生み、何とも言えない旨味を作りだす。
ああ、満足。

■〆は、お茶漬け風に♪

さて、これにこぶ出汁をかけて、お茶漬けとして、食べる!
これで、彼女の胃袋は、完全にノックアウトさ。

■恒例の2軒目は、勝どき橋を渡って

さて、美味しかった。
でも、当然ながら、寿司は、お醤油をつけて食す。

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