ドコモ、京セラ「ガラケーは滅びぬ、スマホOSで蘇るさ」 (3/3ページ)
ガラケー利用者のなかでも特にライトユーザーにあたる層は、とにかく安く携帯電話を維持することを重視する傾向にある(参考記事)ため、そうした人々にとってはガラホは今のところ選択肢とならないのかも。
今後ドコモが「ガラホ」化するガラケーにどういった料金体系を導入するか、メーカーがどこまで従来の使い勝手を踏襲するか、どちらも非常に注目したいところです。
2017年度のガラケー製造中止報道に、ドコモは「ガラケーやめない」 [マイナビニュース]京セラ、高耐久でスマホOSの『次世代フィーチャーフォン』を開発。初タブレットも年度内 [Engadget Japanese]