【衝撃】マックのコーラはコカコーラ社から無償提供されている!? マクドナルドの都市伝説10選 (1/2ページ)
世界中の人たちに愛されているマクドナルド。「あんなところ行かねーよ!!」と文句を言っている人もいますが、そんな人ほど、実はマクドナルドが好きで日常的に食べていたりするものです。
・衝撃的な噂もあるマクドナルド
そんなマクドナルドには、無数に都市伝説が存在します。なかには「まじかよ!!」と思ってしまうほど衝撃的な噂もあります。嘘なのか? 本当なのか? とても気になりますよね。そこで今回、「マクドナルドの都市伝説10選」をご紹介したいと思います。
・マクドナルドの都市伝説10選
1. カレーライスを売っていたことがある
本当です。1991~1992年にかけて、カレーライスやカツカレーを販売していました。テレビCMでも大々的にアピールしましたが、定番メニューにはなりえませんでした。
2. ドリンクにはLより大きいジャンボサイズがある
本当です。店舗限定、期間限定になりますが、一部の店舗でジャンボサイズのドリンクを販売しています。かなり巨大なため、ストローが2本ささるようになっています。カップル仕様というわけですね。
3. ミミズをソースに使用していたことがある
嘘です。かなり昔からマクドナルドの都市伝説として語られ続けているミミズソースの噂。ケチャップのかわりにミミズをつぶしたソースを使用しているとの噂もありましたが、すべて嘘です。ちなみに、ミミズでソースを作ったほうがコストが上がるそうで、何の得にもなりません。
4. フライドポテトを「おいも」と表記している店舗がある
本当です。かつてマクドナルドの巣鴨店では、マックフライポテトを「おいも」と表記していました。インターネット上では、大阪のマクドナルドで「マクドフライドおいもさん」と言えば注文できるとの噂もありましたが、それは嘘です。
5. ドナルドの本名はロナルド
本当です。