体の調子が悪いときに効果てきめんな25の食品 (5/8ページ)

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・14. カキ


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 カキはあらゆる食べ物の中でもっとも亜鉛を多く含み、風邪が長引くのを防ぐ。具合の悪いときは免疫機能が弱っているため、生で食べるのは避ける。・15. 脂の多い魚


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 病気のときは脂身は避けるべきだが、サケやマグロに含まれるオメガ3脂肪酸は炎症を抑えてくれる。・16. 赤身肉


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 タンパク質は抗体をつくるのを助けてくれる重要なもの。病気のときは赤身肉がいい。チーズバーガーは敬遠したほうが無難。・17. 豆類、ナッツ類


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 肉類以外では、豆類からもタンパク質を摂ることができる。ブラジルナッツにはセレニウムが豊富で、風邪や流感を撃退する。ひまわりの種は肺機能や細胞壁の修復に効果のあるビタミンEを多く含む。
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