5分でわかる映画『ターミネーター』シリーズの重要なポイント (5/6ページ)

Kotaku

・3人が向かっている最中、ロバートはスカイネットを起動。そこへT−Xがやってきてロバートを撃つ。死の間際、ロバートはケイトとジョンにスカイネットのコアの場所を伝える。

・T-850はT-Xの攻撃を阻止しようとするも、大ダメージを負う。

・スカイネットのコアに向かったジョンとサラを追うT-Xを、T-850は己を犠牲にして破壊

・ジョンとサラがたどり着いたのは核シェルターで、スカイネットにコアは存在しないことが判明。あったのは冷戦時代の時代遅れな大型コンピューターだった。「審判の日」は訪れてしまい、ジョンの人類抵抗軍としての活動が始まる


■ターミネーター4

・2003年、マーカス・ライトは死刑執行直前にサイバーダイン社と献体の契約を交わす

・「審判の日」から14年後の2018年、ジョン・コナーはレジスタンスの部隊長となっている。スカイネットの研究所で機械群と交戦している中、スカイネットが人間を生け捕りにすることで生体細胞を複製し、新しいタイプのターミネーター「T-800」を作ろうとしていることを知る。

・ジョンは唯一生き延び、レジスタンス本部へ戻る。そこで、スカイネットの暗殺リストに自分とカイル・リースの名前が入っていることを知る。

・一方でマーカス・ライトが目を覚まし、若きカイル・リースに命を助けられる。しかし、カイルは機械軍に捕まってしまう。

・カイルと行動を共にしていたスターを連れながら、ジョンに会いに行こうとするマーカス。しかし地雷による負傷で、マーカスはサイボーグであることが判明

・マーカスは人類革命軍に捕まってしまうが脱出。その過程でジョンを助け、協力してカイルを守ることを誓う

・マーカスはスカイネットとつながる頭部のチップを破壊。

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