世界13の変種マクドナルド店舗 (3/6ページ)
5. 航空機型(ニュージーランド タウポ)
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ここのマックは引退した本物のダグラスDC-3を使って店舗にしている。飛行機は単なる飾りではなく、客席も20あって、ちゃんと飲食できるエリアになっている。DC-3のエンジンは撤去されているが、鉄製のプロペラやコックピットは顕在。
ここは元々、エアロプレイン・カー・カンパニーというカーディーラーの店だったが、オーナーが使われなくなったDC-3を購入して店の建物の隣に設置。その土地を1990年にマクドナルドが飛行機ごと購入。そのまま飛行機を店舗に使ったというわけだ。6. マックスキー(スウェーデン リンドヴァレン)
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1996年にできた、世界初のスキースルーマクドナルド。スキーを脱がずに、カウンターでハンバーガーを注文できて、そのまま滑っていくことができる。特に急いでいなかったり、寒さを避けたいときは、ちゃんと中に140人座れる椅子席もあるとのこと。
7. 農場型(カナダ サスカチェワン ムースジョー)
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ここのマックは、赤いサイロのある納屋のような形をしていて、内装も農家風。ドライブスルーも、トラクターで入ることができるくらい広く、朝、農場に仕事に出る前に立ち寄ることが可能。