ペニス2.0:未来の男性器はこうなる!(たぶん) (6/9ページ)
科学の世界では、すでに脳髄の側坐核を刺激し、ドーパミン作用報酬回路というものをコントロールする研究が進んでいるようです。
さらにソウル大学校で開発が進んでいる、肌に貼ってパーキンソン病を治療する電子回路メモリーのようなものを使い、チ○コから脳へ送られる信号を操作する装置があれば、人工的に刺激を増幅させ、快感を倍増させることも可能になると考えられます。
●アタッチメント脱着&凝った表面構造のペニス2.0
よく雑誌の広告などで見かける、自分のアソコを大きくさせる器具やサプリメント。やはり大きさと太さと硬さというのは、本人にとってもパートナーにとっても、より良いセックスのために無視できない要素なのでしょう。
そして世の中には、チ○コに真珠を埋め込んで、より複雑な刺激を生み出そうといった猛者も存在します。たとえば、オナホの内側に色んなテクスチャーがあるように、チ○コにも真珠に匹敵する表面構造があれば、きっとパートナーも悦ぶ......という理屈です。
ペニス2.0は、大きさや長さの違う、そして滑らかだったりボコボコだったりするテクスチャーを持ったアタッチメントとの交換を可能にしたら良いのではないでしょうか。ライダーマンの右腕、「カセットアーム」のようにです。